ぶんすけが今日もかわいい。毎日かわいい。
今日は小松菜にも挑戦した。

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興味を持ってつついてくるものの、あまり好きではない様子。というよりちぎって捨ててを繰り返している。完全におもちゃになってしまっている。豆苗も、文鳥は好きと聞いていたのにあまりがっつかない。茎をかじって水分を吸っているだけのようだ。
このままではぶんすけが健康に育たない。「豆苗食べな私とずっと一緒におられへんねんで。」と脅しているが、どこ吹く風といった感じだ。
しょうがないので水にネクトンSというビタミンを溶かしている。でも青菜にしかない栄養があるので青菜を好きになってほしい。文鳥は豆苗が大好きって聞いたのになあ。
キクスイでグリーンフードを買うしかないのかもしれない。
ぶんすけはシードに目もくれずキクスイのペレットばかり食べているので、キクスイと相性がいいのかもしれない。



ぶんすけは昨日さし餌を卒業した。ここ数日二口くらいしか食べなかったので、もうさし餌卒業かな?と思っていた。昨日は口の近くにさし餌器を持っていっても口を開けずに、ぷいっとそっぽを向いた。
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「さし餌なんていらんわ!何歳やとおもてんねん!」の顔。おかんは少し寂しい。



最近は、ぶんすけを放鳥しながら恋人とライン電話でサッカーを観戦していた。
日本が普通に押されていたので、「ガーナのキーパーの服の色とフォントかわいいね。」とか、「川島のオレンジの服に蛍光水色のリストバンドとソックス合わせるのかわいいね。」とかそういう話をしていた。
サッカー、思った以上にフィールドがでかい。キーパーの蹴った球の飛距離にいつもびっくりする。たぶんキーパーがボール蹴る威力で人ひとり死ぬな。
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私はサッカーに詳しくないのだけれど、恋人は小中高サッカー部だったので色々教えてくれる。ここ最近でだいぶ詳しくなった気がする。私は小中高と全く運動をしなかった文化部の人間だけれど、意外とサッカーはおもしろい。


昨日ぶんすけのケージにブランコをつけた。
ブランコをずっと怖がっていたのでケージの外につけておいたのだが、ついにブランコを中に入れた。
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最初はびびりまくって引け腰だったぶんすけ。30分もすればつついて動かし、1時間後にはブランコの上に乗っていた。すごい順応力だ。
今ではブランコを揺らしてから乗ったり、ベルを鳴らしたりと楽しんでいる。


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ぶんすけがちゃんと食べているか、健康かどうか知るためにタニタのキッチンスケールを買った。ツイッターを見ていると、体重測定をちゃんとしている人が多いので、真似してみた。
26g。ごはんを食べたあとだから少し平均より多い。すくすくとビッグボーイに育っている。

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今日は25g。文鳥の平均サイズだ。
どうやらしっかり健康に育ってくれているらしい。よかった。


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もう白パッキンはほとんどなくなっている。あと数日でこの白パッキンともお別れ。


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最近のぶんすけはめきめき成長している。
くちばしもだいぶ赤くなってきたし、アイリングもほのかにピンク色だ。
初めての水浴びも成功させ、餌の皮むきも覚えた。今日に至っては豆苗までむしゃむしゃちぎっては食べている。



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肩の上から降りたくないようなので、肩に豆苗を置いて雑誌を読んでいたら食い散らかされてこの様。ああかわいいなあ。何したってかわいい。
 

それからしばらく私と雑誌を読んでいたぶんすけ。
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ページをめくると、ページをつついて戻す。
これでは読めないので豆苗を与えて気をそらす。それでも雑誌を読んで欲しくないのか、ページをめくる指に何回も止まってきた。かまってほしいんだろうか。
結局雑誌を読む手を止め、ぶんすけと遊んだ。


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今日は鳥柄の部屋着を着ているので、鳥の群れの中にぶんすけも仲間入りしている。


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ここ最近はくちばしの白パッキンも小さくなり、そのうち消えそうだ。少し寂しい。

昨日はサッカーを見ていたらうとうとして、手の中で眠ってしまった。そっと撫でてみると、撫でさせてくれたのできゅんとしてしまった。(この子を絶対大切にするぞ...)と心から思った。



今日は帰宅してからぶんすけのおうちの模様替えに取り掛かった。
ぶんすけは今、「イージーホーム クリアバード35」というケージを使っている。背面と全面がクリアになっているものだ。
これの付属品に背面に貼る木の写真がついてきたが、あまり好みではなかったので変えてみた。
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なんとなくいい感じなのでこれでいくことにした。

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時計(温湿度計)と観葉植物(豆苗)も入れてあげた。壁がかわってもなんともないようで、まったく怖がらずに餌をついばんでいる。



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模様替えは簡単で、A3で印刷したものを丸めたテープで止めて固定し、裏も織り込んでテープで貼っただけだ。
裏は切るのがめんどくさくなってテープで止めた。裏側なんて誰もみないしぶんすけからも見えないからまあいいだろう。


さっきおなかがすいたので唐揚げを食べていたら、ぶんすけに見られていた。
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サイコパスの気分だ。
「ぶんすけは誰にも食べられないように私が守るから大丈夫だよ。」と言っておいた。


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この週末はまた中津をうろついていた。
中津さんぽ(チリソース革命)のリベンジだ。
中津はとてもおもしろい町なので最近ハマっている。よくわからない工事現場で記念写真を撮った。IMG_6527


前回は日曜日だったのでSOMAが定休日だったが、今週は土曜日に行ったので入ることができた。
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店内に入る前に40分くらい並んだ。さすが梅田ナンバーワンのカレー店。手強い。

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店の窓にはメッセージ性の強いステッカーが貼られている。看板の店名は雨風にさらされ、あと2年くらい外に置いておいたらきっと読めなくなるであろう薄さだ。


店内は植物と本でいっぱいだった。
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古民家を改装した店なので、昔ながらの手洗い場があった。雰囲気がすごく良いお店だ。

カレーはトマトカレーとチキンキーマと牛すじの三種がけにした。辛さは3。
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トマトの酸味が効いていて、牛すじや鶏そぼろもたくさん入っていた。食べていると胃がぽかぽかしてきて、元気になった気がした。スパイスの力かもしれない。私はスパイスのことを漢方だと思っているので、プラシーボ効果かもしれないが、とにかく元気になった。


元気になった私と恋人は、そのまま前から気になっていたROUTE271というパン屋まで歩いた。

美味しそうなパンばかりで、調子に乗って9個も買った。
その帰りに「パン買いすぎちゃう?」と言われたので、「調子乗っちゃって」とゆりやんレトリィバァの物真似をしながら答えたのだが、全く反応がなかったので、「...これゆりやんやで」と言うと、「知ってるわ。」と言われた。知っていた上で無視していたらしい。

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鯖とトマトソースを和えたバゲット(めちゃくちゃうまい)

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豚肉のパテとピクルスが挟んであるサンドイッチ

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フォカッチャはもちもちでとても美味しかった。ばあちゃんに送ってもらったお手製のイチゴジャムをたっぷりのせて食べた。



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この日はなぜか緑がかぶってしまった。

帰宅した緑達は、ぶんすけの日光浴に付き合って三人でひなたぼっこをした。
カネコアヤノの「祝祭」を流しながら眠ったりスマホをいじったりして1時間ほどすごした。

「ゆくえ」が流れてきて、
すてきだよ 違うことを考えて
水しぶきを浴びて
透ける体の向こう
今まで ほんとうこわかったよね”

を聴いた時、幸せだなあと思った。
ずっとこんな休日が続けばいい。


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最近の週末は、二週連続で中津をうろうろしていた。最初の週はSOMAのカレーを食べることを目的としていたが、運悪くやっていなかった。”運悪く”というより、日曜日は定休日らしいので調べなかった私が悪い。
仕方なくうろうろ歩いていると、think食堂という店を見つけた。このthink食堂、よく人から名前は聞いていた。SOMAから徒歩1分の距離にあったので迷いなく店内に入った。
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私はカオマンガイが大好きなのでカオマンガイプレートを、恋人は本日のごはん ランチセットを頼んだ。
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カオマンガイのタイ米の炊き加減もお肉の柔らかさもおいしかった。横に添えられた何種類かのお漬物?ピクルス?も美味しかった。漬物やピクルスが嫌いな私も、もりもり食べた。

私はいつもカオマンガイを頼んだ時には何もつけないか、つけダレをかける。カオマンガイにはチリソースが必ずと言っていいほどくっついているが、チリソースが嫌いだ。嫌いだった。
think食堂でチリソースに手を出すまでは。
think食堂で食べたチリソースは「シラチャーソース」というタイの物らしく、私の中のチリソースの概念を変えた。というより、私が今まで食べていたのはスウィートチリソース(生春巻きやエビチリに使う)らしく、全くの別物らしい。
チリソースが苦手だった私は、二口目にはシラチャーソースをドバドバかけていた。うまい。(帰ってAmazonでポチらな...)と思った。まだポチってないけど。

恋人のトマト麺もココナッツキーマカレーも美味しかった。ココナッツキーマカレーがかなり美味しかったので一口ちょうだいと言いながら5口くらい食べた。トマト麺も最終的に私が恋人の残したものを食べつくした。


その日は中津から梅田へぶらつきながら帰った。
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中津で治安の悪い不思議の国のアリスごっこをした。
いまだに18の時に買ったよくわからない柄のワンピースを着ている。
「スーホと白い馬ワンピース」と呼んでいるが、他の動物や家や植物もワンピースの中に混在していて実際のところはよくわからない。

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病院の紫陽花が綺麗に咲いていて、看護服を着たナースさんも紫陽花の写真を撮っていた。
中津、結構好きだなあ。と思った。



帰宅して、ぶんすけと遊んだ。
Yogee New Wavesのスケートキーホルダーに興味津々なので、いつかこれに乗って遊んでくれないかなと思っている。
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ヘドバンもしていたので、ライブキッズになるのかもしれない。

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ぶんすけと一緒に暮らし始めてから10日が経った。
毎日ぶんすけにさし餌をするのが楽しみで、さし餌に使うお湯を沸騰させて冷ましたり、乳酸菌とクロレラとビタミンを混ぜたり、そんな手間も手間とすら感じないくらいに私はぶんすけを可愛がっている。これはもう愛だろう。完全に愛だ。たぶん地震が起きても私は貴重品や財布、通帳などには目もくれず、ぶんすけを連れて逃げるだろう。

最近のぶんすけは、手より肩が好きなようで、ケージから出すとぴょんぴょんと腕を歩きながら上がってきて、真っ先に私の肩に止まる。
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そして肩に止まって首のや唇を散々つつき、Tシャツを引っ張りながらうんちをする。
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うんちすら愛しい。全然許せる。
むしろ、(健康にすくすく育ってるな。よし。)という気持ちになる。文鳥を飼う前は限りなくゼロに近かった母性が急激に目覚め始めている気がする。 


ぶんすけを適当に体の上に乗せたまま、スマホを見てラインやツイッターをしていると、必ず私が動かしている親指の上に止まって邪魔をしてくる。しょうがないので空いている手の親指で文章を打つのだが、そうすると片足をまたその親指に乗せてくる。
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八方塞がりだ。動かせない。ラインが送れない。(こいつ...賢い...わかってやがる...)と思いながらも、私にラインを送らせないぶんすけがかわいくてかわいくて、結局メロメロになったまま親指から降りてくれるのを待つ。ラインは頻繁に既読無視になる。私から既読無視されている人は、今頃あいつぶんすけに邪魔されてるな...と思ってほしい。


この前の放鳥時は、手の上に乗ってもらおうと思って手をぶんすけの前に出していたのだが、全く上に乗ってくれなかった。
5分ほど手の横にくっついていたので、(もう今日は手に乗りたくないんだな)と思い、「今日は乗りたくない気分ですか?わかりました...」と言って手をスッと横にどかすと、ぶんすけもスッ...と手にぴったりくっついてきた。おもしろくなった私は、その動作を5回ほど繰り返したのだが、何回手を引いてもぴったりくっついてくる。手には乗りたくないけど手には触っていたいらしい。焦らすのが上手い。可愛い。


ある日、ぶんすけは朝のさし餌を食べ終えてからしばらく手の上でリラックスしていた。仕事に行く時間になったのでケージに帰らせようとしても手の中から出ようとしない。
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「いやや...出たくない...仕事行かんといて...」と言われていると錯覚した私は、「ごめんなごめんな...もう行かなぶんすけのご飯買ってあげられへんねんで...人間界では遅刻の理由が文鳥は許されへんねんで...」とぶんすけに謝った。完全にぶんすけに翻弄されている。



放鳥している時は我が子可愛さに写真を撮りまくっている。「雛の時期は少ししかないので写真をいっぱい撮っておいた方がいい。」とツイッターで教えてもらった。
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これが例の、”スサーッ”だ。
文鳥のこの動きを”スサーッ”と言うらしい。
文鳥界では有名な言葉のようだ。

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日光浴をしているぶんすけ。
そろそろ一人餌に移行してもらおうと思って粟穂を入れた。
最近よくついばんでいるので一人餌も近いかもしれない。

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足や腕に乗るのが好きで、好きなスポットに落ち着いたら眠りだす。

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ここ数日で真っ黒だったくちばしが赤くなってきた。成長の証だけど少し寂しい。

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ロック画面もぶんすけになった。
見るとにやにやしてしまう。


恋人もぶんすけのことを好きになってくれたようで、ぶんすけを「ぶんすけー。ぶんちゃんー。おいでー。」と言っては構っている。ぶんすけも恋人のことが好きなようで嬉しい。
昨日はカネコアヤノを流しながらぶんすけと恋人と私でひなたぼっこをしていた。幸せだな...
と思ったので月曜からも頑張れそうだ。


全然関係ないけど、「ぶーんぶーんぶんすけ!ぶんぶんぶんすけ!(ぶんすけ!)」と、合いの手を入れながら歌っていたら、「それ草薙さんのCMのやつ〜!一本満足のやつ〜!」と一発でメロディー泥棒が恋人にバレてしまった。
最近はなぜかずっと頭の中で一本満足バーの替え歌(ぶんすけver.)が鳴り響いている。
本当に全然関係ないですねこれ。

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私の職場ではいつでもラジオが流れている。
今日のラジオは清水翔太特集だった。私は仕事をしつつラジオに聞き耳を立て、(そういえば清水翔太、中学の時流行ったなあ...)と、学生時代を思い出していた。

私の中学時代と言えば、周りの友達はみんなEXILE、清水翔太、加藤ミリヤなどを聴いていて、カラオケではLovers Againをデュエットし、FLOWのGO!!!をソファの上でピョンピョン跳ねながら歌い、清水翔太のHOMEや加藤ミリヤの19 Memoriesをしっとりと歌い上げるというのが鉄板だった。
もちろん、みんな19 Memoriesのサンプリング元が安室奈美恵だとは知らない。


そんな中、私はひたすらBUMP OF CHICKENを聴いていた。藤原基央がMUSICAやbridge、ロキノンジャパン、Hなどの雑誌に載るたびに、本屋へ走ったし、それを切り抜いて下敷きに差し込んだり、バンプの歌詞を机に書いたりしていた。
周りにはそんな友達はいなかったが、ヤンキーも運動部でも、BUMPに熱を上げている私と仲良くしてくれた。今思えば私の学年はめずらしくスクールカーストなどがなく、グループの垣根も一切ない恵まれた学年だった。ありがたい。

私は初めてユグドラシルを聴いた時に衝撃が走った。私が求めていたものはこれだと思った。
なかでもembraceやギルド、同じドアをくぐれたら、レムや太陽がお気に入りだった。



話は少し変わるが、清水翔太だ。今日はラジオから流れてきた清水翔太を聴いて驚愕してしまった。
今日ラジオから流れてきたのは「愛してる」「君が好き」「大丈夫、二人なら乗り越えられる」「君が僕を変えてくれた」「君がいるならどんな夢も叶う」「君に会えてよかった」といったあまりにもポジティブな歌詞だった。私の周りはみんなこんなにポジティブな歌詞を聴いて中高時代を過ごしていたのかと衝撃を受けた。


私が好んで聴いていた歌詞と言えば、「狂ったふりが板について 拍手モンです 自己防衛」
「それ流行ってるわけ? 孤独主義 甘ったれの間で大ブレイク」「人間という仕事を与えられて どれくらいだ 相応しいだけの給料 貰った気は少しもしない」「例えば泣いてみろよ こっちはそれすら笑えるさ」「例えば信じてくれよ こっちはなおさら疑うさ」といった、ひねくれたりネガティブだったり鬱々とした歌詞ばかりだった。もちろんバンプには前向きな歌詞もあるし、明るい曲もある。でも私はこういう歌詞が好きだった。家での辛いことや悲しいことを理解してくれるような人がこの世にはいるんだ。と救いにもなった。
私はたまに人と話していて、「この人はなんか違うな。」とか、「この人とはあまり合わない気がする。」と思ったり、「この人はどうやってこんなにポジティブに物を考えられるんだろう。」と考えることがある。もちろんその人たちも私に嫌なことをしてくるわけではなく、優しい普通の人だ。嫌いなわけではない。ただ何かが違うのだ。そういう人たちは、だいたい中高で清水翔太やEXILEを聴いていたタイプが私調べでは多い。信憑性は全くない。

私のような、ひたすら泣きながらバンプやsyrup16gやアジカンを養分にして育った人間と、清水翔太やEXILEや加藤ミリヤを養分にしている人間では、成長過程も違う。違和感を感じるのは当たり前だな。と思った。
ポジティブを好んで、ポジティブを養分に育った人間はポジティブに育つのだ。そのポジティブさが時に羨ましかったりもする。いざという時に武器になるのは、ネガティブではなくやはりポジティブさだろう。



というようなことを仕事中に流れるラジオを聴いて考えていた。
ちなみに私は清水翔太が嫌いなわけではない。HOMEいい曲だなって思う。歌上手いなって思う。ただそれを選んでこなかっただけで。


なんだこのブログ、長いな。

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